これまでのストーリー
イモータルのこれまでのストーリーはこちら↓
ストーリー解説01 ワーザム~アッシュウォルド墓地
ストーリー解説02 ウェストマーチ~常闇の森
ストーリー解説03 ウェストマーチ~シャッサー海
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ディアブロの世界背景↓
ディアブロ1~3のストーリー↓
※以下ゲームのストーリーのネタバレになります。
ご注意ください。
ゾルタン・クーレの書庫

アンバーブレードのペスが「開けゴマ」的なノリで書庫への道をオープン。

中に入るといきなり司書との戦闘になります。
何百年も前からある書庫なのでこの司書は人間ではないですね。
書庫を管理するようにプログラムされたAI的な存在かな?
某オンラインデスゲームでいうところのユ〇的なやつ。
書庫はどうやら時とともに荒れ果ててしまったのでまずはシステムを復旧させなければならないようです。

「お前のせいで衰弱させられたことを考えれば・・・お前が霧払いをすべきであろうな。」
ご、、、ごめんよ(汗)
でも最初に攻撃してきたのはそっちだからね!

まずはこちらの像にはまってた3つルーンを探せと。


若干ゼ〇ダ的な謎解き要素がありました。
まぁ簡単ですが。

司書が力を取り戻した後、動力源である中心核を起動します。

が、失敗。
まぁ、そう簡単にはいきませんよね。
今度はクーレの日誌を探し出して司書に届けます。

中心核の再起動にはゴーレムの命の精髄が必要とのこと。
書斎に正気を失ったでっかいゴーレムがいるらしいのでそいつを倒しに向かいます。

「エターナル・ガーディアン」を倒し精髄をゲット。

中心核も無事起動。
これで司書はクーレの資料を自由に見ることができるのでワールドストーンの破壊方法が記された本をとってきてくれます。

どうやら読むのではなくクーレの記憶を追体験するもののようです。
なんかドラ〇もんの道具でありそうだな。


バール戦キターーーーーー。
やっぱり3大悪との戦闘は欠かせませんね!

封印前のタル・ラシャさんもいますよ!
クーレは肖像画と比べて随分若いので殺されたのはこれよりもっと後のことでしょうか。

タル・ラシャとクーレの会話からワールドストーンの破壊には天使の武器が必要だということがわかります。
→ソウルストーンが欠片になってしまったので封印が不完全
→新しいソウルストーンが必要
→ソウルストーンはワールドストーンの欠片から生成される
→ワールドストーンから欠片を取り出さないと
→だったら天使の武器必要だよ
的な流れだったかな。

「エル=ドルイン」
実際にティラエルはディアブロ2でこの剣をぶん投げてワールドストーンを破壊しましたね。

狙うはこっちですね。
「イル=ニラ」という武器が「バイルフェン」の「ナマリの神殿」にあるとのこと。

司書めっちゃ優しいやん。
このままバイルフェンまでひとっとびです。
続く。